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苦しい思いを一人で抱え込んでしまう方のためのメールカウンセリング
こんにちは、心理カウンセラーの大岳龍昇です。
今、どんな思いを抱えていますか?

そんな思いを抱えていませんか・・・
悩みについて
- 私は以前は東京都で公立中学校の教員をしていました。
(教科は社会科でした) - ・学級の荒れの問題
・部活動の運営
・同僚や保護者の方との関係
・学級内のいじめ - いくつもの仕事のストレスが襲ってきて団子状に固まってしまい、
身動きが取れなくなっていった私はうつ病になってしまいました。
仕事を休職し、愛知県の実家で2年間ひきこもった後に
NLP心理療法に出逢いうつ病から回復することができました。 - その経験から現在は地元の名古屋で心理カウンセリングをしています。
日々対面やお電話でのカウンセリングに打ち込み、
クライアントさんやご家族の方からのお問い合わせに
答える中で痛感するのが、
カウンセリングを受けにいらっしゃるまでには多くの方が
不安や怖さを感じており、かなりの時間がかかるということです。
自分の休職時を振り返ってみても
今のままではどうしようもない
何とかしなければ
でも、どうしていいか分からない
知らない人と話しをするのも怖い・・・
というような感じでした。
カウンセリングについて
そして、そんな仕事もしていない
世間から取り残されたような気持ちと孤独感を抱えていた
私の気持ちを多少なりとも癒してくれたり楽にしてくれたのは、
東京のうつ病の当事者会で出会ったうつ友達とのメールのやり取りでした。
少し私より年が下だった彼は山梨の出身で、お互い実家に戻り
愛知と山梨で携帯電話でメールのやり取りをしていました。


毎日交互に落ち込む気分を聞き合いながら、
僕が自分を責めているときはEさんに優しい言葉をかけてもらい、
Eさんが落ちているときは僕が彼の気持ちを汲んでいく
というようなメールのやり取りをしていました。
2年間のひきこもり生活の中で、彼のメールが当時の私をどれほど
支えてくれていたのかを今でも噛み締めることがあります。
そのような経験が今、何か不安や苦しい思いを一人で抱えているあなたに
役に立てるのではないかという思いからメールカウンセリングをさせていただいています。
もし、誰にも話しができず行き詰っているとしたら
このメールカウンセリングが何か今の状況を変えるきっかけになるかもしれません。
ご連絡をお待ちしております。























